プレアデス からもたらされた術

いつもありがとうございます。
昨日、秋晴れのなか思い立ってフラッと海まで出かけました。

強く吹く風が大きな海をゆらゆらと動かし、白いさざ波が太陽の光と織なってきらきら輝く様をただ眺める。海岸に降り立ち、靴を脱いで裸足になり太陽光で熱くなった砂の暖かさを確かめ、海水の温度を肌で感じる。地球をダイレクトに感じる。風、光、波の音のなかに身を置くと、”感じる”という感覚が優先して思考が後退します。自然には素晴らしい効用があります。マザーアースに感謝!

若返りの神殿〜細胞の活性化

ハワイ島には、日本のズバル望遠鏡が設置されているマウナケア(ハワイ語で白い山)という休火山があります。その標高は、富士山よりもさらに500m以上高く、4,305mありますが、世界の高い山ベスト100にも入りません。ただし、海洋底から測るとその高さは10,203mと、なんとエベレストを抜いて地球で最も高くなるのです。現在のハワイ島全体がマウナケアの中腹位にあたるということですね。 プレアデス 星人が地球にやってきた当初は、氷河期。海水レベルも地質形状も今とは違い、10,000mの山が地上に露出してた・・・彼らが、始めに目に付いた場所が、地球で一番高い山、マウナケアだったというのは不思議ではありませんね。

初期のレムリアは、こうして現在のハワイ諸島周辺に築かれました。
その痕跡は殆ど水に流され消されてしまいましたが、地球史上で、一番長く続いた調和した文明でした。また、彼らは、現代の私たちと違って200歳は普通に生きたそう。その一つの要因として、プレアデス星からもたらされた技術を利用していました。

若返りの神殿は、マウナケアの頂上に設置されました。私は、マウナケアの頂上付近まで星を観測しに車で登ったことがありますが、防寒服が必要なほどかなり寒いです。頂上には雪が降ります。その当時(40,000年前)は、氷河期だったため、現在の地球の気温の半分ほどだったようなので、頂上はもっと気温が低かったはずです。

量子力学とDNA

どうして、そんな気温が低い山頂に若返りの神殿が設置されたのでしょうか?
エネルギーの流れに対する抵抗力を減少させ、磁力を10,100倍に増加させるため、低温という環境が必要でした。そして、DNAの90%を占めるコード化されていない量子領域において、その特性を利用したのです。

これには、テンプレートヒューマンと呼ぶベイビーを見もごった母親が不可欠でした。なぜなら、母親の子宮のなかにいるベイビーは、まだ、地球のエネルギーによって規制されておらず、そのDNAは100%機能している完全なもの。(生まれたとたん、地球のエネルギーに規制されてしまうとのこと。) そのDNAを量子のもつれを利用することによって、DNA分子とのクオンタムコニュニケーションによって、ターゲットヒューマンと呼ばれるレシピエントのDNAを変えることができたのです。レムリア人、すごい・・・・

量子力学がもっともっと発達すれば、誰も身体にメスを入れたり傷つけることなく、このような施述を享受することができるでしょう。そのときは、トランスポーテーションも可能なのかもしれません。
鍵はすべて量子力学のようです。私たちの意識が拡大すればするほど、こうした遺伝子技術、フリーエネルギーなどの恩恵に授かるのです。

もうすでに、革新的なアイディアは、地球上の誰かのマインドにひらめいているはず。

では、明日も素敵な日をお過ごしくださいね!
Have a beautiful day!

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