E.T.

E.T…..地球外生命、宇宙人。スピルバーグが制作した地球の植物を採取して取り残されたETと少年エリオットのSFファンタジー。
何度観てもETがエリオットに「Be good..」(いい子で・)と云う別れのラストシーンでは涙がボロボロと溢れます。
その映画が公開されたのは1982年、もう31年になるのですね。子役で出演していたドリュー・バリモアも紆余曲折の思春期を経て現在38歳。う〜ん、時の流れを感じます。

ところで、この映画を制作した巨匠スピルバールは当時こんなコメントをしています。

”人の想像力をかきたてる宇宙計画に政府が出資しないなら、私は宇宙を地球に持ってきて、少しでも想像力の助けにすることしかできない。”

31年が経った今、その想いは十二分に達成されたのではないでしょうか。どこかの国が正式にその存在を認める日もそう遠くはないのでしょう。きっと!

そして、ダリル・アンカは自分の未来世であるエササニ星のバシャールをチャネリングして27年程経ちます。バシャールだけではなく、他の多数の存在達が地球人が意識を拡大するためにメッセージを発信してくれています。自分が使えると思ったら積極的に利用しましょう。

アバンダンシアのセッションを受けられた方々の中には、ET being(存在)とコネクションがある方もいます。かれらは愛すべき存在。そして、今、地球人である私達がすることは自身を高い波動、ホールネスへとアライメントして統合していくことなのです。この機会にぜひ、セッションのご検討されてはいかがでしょうか。

お知らせ:セッションのお申込みをご検討されている方へ
只今、大変混み合っております。今、お申込みをされた場合、2週間前後のセッション日時の設定となりますので、よろしくお願い致します。

感謝

 

 

 

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